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中学受験の塾 PR

大手中学受験塾13社を比較 特徴や合格実績、費用など

中学受験 塾 比較
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この記事では大手中学受験塾13社を比較していきます。

比較するのは

  1. 特徴
  2. 合格実績 
  3. 費用
  4. 通塾頻度
  5. 教材
  6. 入塾方法
  7. クラス分け

の7つについてです。

どの塾も同じ合格という目標に向かって学習していきますが、どの塾がお子さんに一番合うのか、見極めて決めていきたいですよね。

では中学受験塾大手13社の特徴や合格実績、費用についてそれぞれを比較してみましょう。

中学受験に塾が必要である理由

私は中学受験には塾が必要だと思ってます。

たしかにR4偏差値50、もしくは40台の学校なら6年生の秋以降に塾で対策をしてもらえば受かる子もいます。

でも基本的には中学受験をして入る中学校には中学受験の勉強は最低でも1年くらいはしておいたほうがいいし、そのためには塾が必要です。

中学受験には特に算数で小学校で習わないことが出題されます。

小学校5年生の計算日記(上)に出てくる「つるかめ算」を見てみましょう。

回転ずし屋に行き、1皿100円のおすしと1皿150円のおすしを合わせて12皿食べ、1450円はらいました。100円のおすしを何皿食べましたか。

(中学受験の問題は方程式を使って解いてはいけません)

解けますか?もしくはお子さんに解けるでしょうか?

答え

12皿全部150円のおすしを食べたとすると

150円×12=1800円

実際の代金との差は1800ー1450=350円

350÷(150ー100)=7皿

よって100円のお寿司は7皿食べた

これが答えです。

最後の150-100=50で差額の350円を割るところ、理解できますか?

これでも基本問題です。

挑戦するのが難関校になると、国語は高校受験レベルもしくはそれを超えたレベル、社会や理科は高校受験レベルの知識が必要です。

中学受験の難関校は中学に入って中学の勉強をすっとばして高校の勉強に入る学校ですから、小学校のうちにある程度中学校の学習を終わらせておかなくてはいけません。

小学校4年生から6年生の間に中学校の勉強をしつつ、算数は特殊なひらめきを要する難問を解けるようにするのが中学受験です。

だから大変なんですよね。

それを家で親子でやろうと思ったらとても大変ですし、ご自身に中学受験講師の経験がなければとても教えられるものではありません。

経験があったとしても親子間で1から勉強を教えるのはとても難しいと言われています。

成功率は2割あるなしというデータもあるくらいです。

だから中学受験に塾は必要なのです。

大手中学受験塾13社の特徴を比較

まず最初に中学受験大手塾13社をご紹介します。

◎全国型

  • 日能研 
  • 四谷大塚

◎関東

  • サピックス
  • 早稲田アカデミー
  • 栄光ゼミナール

◎関西

  • 浜学園
  • 希学園
  • 馬渕教室

◎九州

  • 英進館
  • 全教研

◎岡山・広島

  • 欧州塾
  • 鯉城学院
  • 田中学習会
  • 家庭学習研究社

この13社です。(該当する地域のない方ごめんなさい)

先に13の塾の特徴を表にまとめたものをご紹介しておきます。

入塾テスト対象校親の関わり料金地域
日能研難~下少ない普通全国
四谷大塚難~中多い普通全国
サピックス難~中多い高い関東・関西
ena公立(都立)少ない安い関東
早稲田アカデミー多い高い関東
浜学園多い高い関西・関東
希学園少ない高い関西・関東
馬渕教室多い高い関西・愛知
英進館難~中多い安い九州
全教研中~難少ない安い九州
鷗州塾中~難多い安い広島・岡山
英進館鯉城学院難~中多い安い広島・岡山
家庭学習研究社難~中(広島特化)多い安い広島

★入塾テストの難しさは小学校の勉強がしっかりできるなら入れる塾を「易」、小学校の勉強よりも応用力が試される塾を「難」としました。

★対象校は合格実績からおおよその偏差値レベルをもとに表記しています。

★親の関わりは他塾と比べて比較的負担が少ないと言われている塾に「少ない」と表記し、その他の塾は「多い」としました。

★料金は「日能研」や「四谷大塚」を普通とした場合、それよりも値段が高いものを「高い」、安いものを「安い」と表記しました。首都圏では日能研を大幅に上回るものはなかったものの、関西では相場が大きく上回っています。地方では塾代はかなり安いことが分かりました。

それではそれぞれの塾の特徴について詳しく比較していきます。

厳しいと言われている塾

ついて行くのが厳しい、先生の対応も結構厳しいと言われている塾は

  • サピックス
  • 浜学園
  • 希学園
  • 英進館
  • 英進館鯉城学院

この5つの塾は上の子を引っ張り上げて最難関校へ合格させるため、結構厳しいと有名な塾です。

ついていけないという悩みが多いというよりは、雰囲気が体育会系なんです。

文化系の方は、校舎の雰囲気によってはちょっと居心地が悪いかもしれません。

競争心旺盛な子や、精神的に早熟な子が適していると言われています。

面倒見のいい塾

子どもへの対応がおだやかで、ついていけなければフォローを入れてくれる塾は

  • 早稲田アカデミー
  • 馬渕教室
  • 全教研
  • 欧州塾
  • 家庭学習研究社

この5校は面倒見がいい塾だと言われています。

ついていけなくなったとき、切り捨てるのではなく適切なフォローを入れてもらえるので保護者の安心具合が違います。

厳しい塾がもとから賢い子を相手にしているとされているのに対し、こちらは普通の子を上位に引きあげる学習と言われています。

親の負担が多い塾

親の負担が結構ある、親がみっちりついていないとできないと言われる塾です。

  • 四谷大塚
  • サピックス

どこの塾も親の負担は多かれ少なかれあります。

その中でも、通塾させている保護者の方が「大変・・・」とこぼしてしまうのはこの2校が目立ちます。

保護者のサポートありきで進む中学受験ですが、宿題に負荷のかかる塾ほど親の負担が多いです。

四谷大塚は予習をしていかなくてはいけないので、保護者が最初に習っていないところを教えたり一緒にテキストを読むなどの学習が必要になりますので負担が多いです。

また間違えたところを家に帰って復習しなくてはいけませんが、その問題が分からなければまた家で戦場です。

復習もしなくてはいけない、分からないから動画授業を見る、そこからまた親が説明して理解する、その後次の授業の予習です・・・

理解が早ければいいですが、理解できなかったら親子で寝れません。

サピックスは復習型と呼ばれていますが、子供自身に考えさせる授業でその授業自体も討論型でスピーディーに進んでいくため、

授業中に先生やお友達が何言ってるかさっぱりわからなかった子は、家に帰って動画を観て、もう一度家で考えて理解するという過程が必要になります。

これがサピックスがしんどいと言われている理由で、飲みこみの速い子なら授業中に理解できるので家に帰って宿題だけすればいいので楽なんですが・・・

授業中に分からなければ家に帰ってからが修羅場です。

基本でつまづくとその単元が結構長い間続くこともつらくなってしまう原因となります。

これがサピックスは親の負担が大きいと言われる理由です。

学習進度がゆっくり目な塾

  • 日能研
  • 早稲田アカデミー
  • 全教研
  • 欧州塾
  • 家庭学習研究社

この5校は他校に比べると学習進度がわりとゆっくりめで、小学5年生からでも受け入れてもらえる可能性の高い塾です。(とは言っても何も準備なしにはなかなか受かりません)

と言いつつも、この5校も上位の子は最難関・難関校に合格していますので、ここに行ったら難関校に合格できる可能性が低いなんてことはありません。

性格のおとなしい子やのんびりした子、偏見かもしれませんが早生まれで何かとみんなよりちょっと遅いのかなと親御さんが気になっている子は、授業進度がゆっくりの方が合っていると思います。

サピックスに通うお友達にここまで進んだマウントを取られることもあるかもしれませんが、どっちみち目指す山は同じですから、塾を信じてコツコツ頑張っていけば大丈夫です。

大手中学受験塾の合格実績を比較

次に合格実績を比較します。

御三家を含む最難関・難関校合格者の多い塾

  1. 浜学園
  2. 希学園
  3. サピックス
  4. 馬渕教室
  5. 四谷大塚
  6. 早稲田アカデミー
  7. 英進館
  8. 日能研
  9. 英進館鯉城学院

このどこかの塾に入れば御三家を狙える可能性があります。

今はサピックスが人気で1学年に6,000人近い生徒数がいると話題になったりもしていました。

2022年4月の月間ダイヤモンドには2022年度入試はサピックスよりも実は浜学園の方が関東御三家への合格率が高かった(人数はサピックスの方が多い)というびっくり情報も出ていましたが、これからの動向に注目したいですね。

基本的に首都圏、関西圏にある大手の塾ならどこに入っても大丈夫です。

もっというと、自分に合わない塾に入ると合格から遠ざかってしまいます。

小学校高学年の子のメンタルは意外と繊細ですから、行きたくないなと思う塾に入れないように気をつけてほしいなと思います。

また女子なら特に嫌いな子と同じ塾というのは拷問ですから、できれば避けてあげれたらなと私は一個人としては思ってしまいます。

中堅校に合格者の多い塾

  • 日能研
  • 四谷大塚
  • サピックス

この3校は中堅校への合格者数も抜きんでています。

中でも日能研は難関校だけではない中堅校狙いの中受組も多く入塾しているので、幅広い層で合格が見られます。

地方の中学受験は関東や関西ほど白熱していませんし、全体として中受人口も少ないので偏差値も70を超えることもほとんどないため、日能研を選ぶお子さんも多いです。

その地域の有名校への合格者数が多い塾

  • 英進館
  • 家庭学習研究社

この2社はその地域で1強とも言えるほど、地域の難関校に合格者数を出しています。

九州で中学受験をするなら英進館、広島で中学受験をするなら家庭学習研究社を選択する人が多いです。

関東で言うサピックス、関西で言う浜学園のような立ち位置です。

大手中学受験塾の費用を比較

塾費用を比較すると関西の塾が一番費用が高く、次いで関東が高いことが分かります。

九州や広島では受験費用はかなり安いことが分かります。

費用は1年間におよそのかかる費用です。

4年生5年生6年生
日能研約45万円約65万円約119万円
四谷大塚約55万円約70万円約110万円
サピックス約58万円約73万円約134万円
ena約58万円約73万円約134万円
早稲田アカデミー約51.5万円約78万円約145万円
浜学園約53万円約110万円約160万円
希学園約120万円約140万円約165万円
馬渕教室約80万円約100万円約130万円
英進館約40万円約60万円約70万円
全教研約15万円約20万円約35万円
欧州塾約20万円約25万円約25万円
英進館鯉城学院約40万円約60万円約70万円
家庭学習研究社24万円+講習代・テキスト代36万円+講習代・テキスト代36万円+講習代・テキスト代

3年間を通してみると、関東では日能研や四谷大塚は比較的塾代が安くなっています。

公立中高一貫校向けのenaは安いと言われていますが、こうやって並べてみると決して安くないことが分かります。

また地方では関東や関西では考えられないほど値段が安いです。

中高一貫校の学費が地方では首都圏や関西に比べて安いことも塾代が安い原因の1つだと思います。

大手中学受験塾の通塾頻度を比較

小学4年生以降の通塾頻度を比較してみると、どこの塾も

  • 小学4年生・・・週2回
  • 小学5年生・・・週3回
  • 小学6年生前半・・・週3回
  • 小学6年生後半・・・週4回

となっています。

通塾頻度は変わりませんし、授業時間もそんなに差はありませんが、塾に残って勉強する時間に差があります。

面倒見がいいと言われている塾はたいがい塾弁を持って行って、授業後も残って自習室で学習するスタイルです。

逆に親の負担が多いとされる塾は拘束時間は短い傾向にあります。

自習は自由であることも多いので強制ではありませんが、難関校向けの塾では多くの子が塾で宿題を済ませて帰るスタイルをとっています。

大手中学受験塾の教材を比較

大手中学受験塾ではほとんどの塾がオリジナルテキストを用いて学習しています。

早稲田アカデミーは四谷大塚の予習シリーズとオリジナルのテキストの2種類を用いています。

同じテキストを使っているけれど、合格実績に違いがあるのはやはり指導の方向性の差ともいえると中学受験界隈では言われています。

四谷大塚と早稲田アカデミーを比べると、現在のところ早稲田アカデミーの方が難関校への合格率は一歩リードしており、四谷大塚は入室テストが難しいわりに・・・という意見が散見されます。

私たちの子どものころは中学受験と言えば四谷大塚でしたが、最近では飛ぶ鳥を落とす勢いはなくなってしまったようで、あの頃を知っている身からすると少し残念です。

大手中学受験塾の入塾方法を比較

どこの塾でも無試験で入れることはありません。(九州の全教研のみ、テストはありません)

そしてどこの塾でも小学4年生の段階では小学校の勉強が完璧にできていることが大前提。

そしてプラスαでひらめきの力のある子がサピックスなど「難関」と呼ばれる塾に合格します。

サピックスなどの塾は小4を過ぎて入ろうとすると、サピックスで学習している内容が理解できていないと入室できないので、中学受験の勉強を始めていない子には入室が厳しくなります。

一方で日能研や早稲田アカデミーは入室テストはそこまで難しくありません。

学校の勉強がきちんとできていれば小学5年生になるまでの小学4年生の間は、学校のレベルプラスαができていれば比較的塾にも入りやすくなっています。

この2校は他校に比べると授業進度が遅いと言われていますが、ゆっくりすすめて最後にラストスパートかけるので、いろいろと言われても合格率も高いので、ちょっと遅咲きの子や早生まれの子には向いているのでは?と感じています。

とはいえ、うちの子良くできる!と思っていても入室テストに落ちることもよくあります。

もし落ちてしまったらもうそこで中学受験はあきらめて高校受験で・・・という選択肢でもいいと思いますし、勉強を頑張って入室できるようにするという選択肢もあると思います。

高校受験は意外とコスパがいいのと、本人の意思で勉強できるので親の負担が少ないのがメリットではありますが

小学生のころから授業内容を理解していないと、中学に入った途端に提示される順位を見てびっくりするということもあるある現象ですので、

もしここで入室できないからと言って中学受験をやめて遊ぼう!というのではなく、高校受験に向けた塾へ行くのも1つの選択肢だと思います。

最終的に大学受験をするなら、中学受験をする子も高校受験をする子も同じ土俵で戦うことになるわけですから、最終的にどのレベルになりたいのか?を考えて、やっぱり中学受験を選ぶなら勉強をして入室できるように努力させてあげてくださいね。

大手中学受験塾のクラス分けを比較

大手中学受験塾のクラス分けの方法はそれぞれの塾でちょっとずつ違いがあります。

表にまとめて比較してみてみましょう。

クラス分けの方法
日能研4・5年生は2か月に1回、6年生は毎月
学力育成テストの結果もクラス分けに配慮される
四谷大塚月に1回程度実施される公開組分けテスト
6年生は合不合判定テストによっても分かれる
サピックス月1回実施のマンスリーテスト
年3回大がかりな組分けテスト
ena月に1回程度の公開組分けテスト(四谷大塚のものを使用)
早稲田アカデミー月に1回程度の公開組分けテスト(四谷大塚のものを使用)
SSクラス(最上位クラス)選抜テスト
浜学園毎回の授業である復習テストと月1回の学力公開テストの成績から総合的に判断
マスタークラスは2か月に1回
土曜マスターコースは4か月に1回
希学園毎回の授業である復習テストと月1回の公開テストの成績により判断
馬渕教室馬渕公開模試の成績をもとに年6回実施
英進館四谷大塚の週テストと公開組分けテストをもとに実施
全教研志望校別クラス編成
欧州塾志望校別クラス編成
英進館鯉城学院定期的に行われる学力診断テスト、四谷大塚の公開組分けテスト、模擬試験などの結果により実施
家庭学習研究社定期的に年数回行っている
毎週行われるテストの結果から判断し状況に応じて個別に移動

多くの塾でクラス分けテストを行っています。

そしておそらくどこの塾でも四谷大塚の公開組分けテストを利用しています。

また四谷大塚の公開組分けテストの結果から、志望校の合否判定も出ます。

組分けテストは志望校に直結するので気になりますよね。

中学受験塾比較 まとめ

大手中学受験塾13社について比較してきた結果、厳しいと言われる塾は競争が激しいので体育会系、体育会系の苦手な人は厳しいと言われる塾ではない方が合っているかもしれないということが分かりました。

どこに行っても頑張る内容は同じですから、ご両親の仕事の都合とか、家の位置と塾の位置とか、そういう事情で決めていいと私は思います。

合格率だけで言うと、実は関東の駿台浜学園もおすすめです。

サピックスの陰に隠れてはいますが、関東での合格率1位2位を争うほどの合格率を出しています。

金額はちょっと高い傾向にありますが、その分関西気質の面倒見の良さが出ていて、6年時には相談担当の先生もついてくれるので親としてもかなり心強いですよ。

もしサピックスのような体育会系の塾も視野に入れているのなら、一度、駿台浜学園や浜学園も比べてみてください。

お子さん自身に選ばせようと思ったら体験入塾もできるので行ってみたらいいと思います。

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